『パワーか、フォースか』『「手放し」のすすめ』の翻訳者、エハン・デラヴィさん、愛知ソニアさんがご出演される、音楽家である岡野弘幹夫妻企画のイベント『THE JAPAN CONVERGENCE 2026 〜地球の叡智国際シンポジウム〜』のお知らせです。

THE JAPAN CONVERGENCE 2026 ~地球の叡智国際シンポジウム~の公式ページから)

 

2026年夏至。

聖地・天河で灯された祈りの火を、

今度は 「言葉」 と 「意識」 の対話の場」 へと受け継ぎます。

世界は今、 大きな転換点に立っています。

人類はどこへ向かうのか。文明は何を取り戻すべきなのか。

世界各地の先住民の叡智と、 日本の精神文化・学術の担い手が出会い、 祈りと知の両面から未来を語り合う国際対話の場です。

橿原は、 日本神話のはじまりの地。

分断ではなく環太平洋の「円環」の思想を新たに開いていきます。

祈り、 そして音霊の奉納も行われます。

思想と祈り

知と体験

伝統と未来

それらが交差する一日。

どうかこの歴史的対話の証人となってください。

橿原の地でお会いしましょう!

みなさまのご参加を心よりお待ちしております!

 

 

THE JAPAN CONVERGENCE 2026 〜地球の叡智国際シンポジウム〜
26,000年の祈りが今、日本で始まる。

 

【日時】2026年6月22日(月) 13:30 ~18:00の予定

【開場】12:30~

【会場】奈良県橿原文化会館 大ホール
〒634-0005 奈良県橿原市北八木町3丁目65−5
TEL 0744-23-2771

【定員】1300席

【会費】S席:11,000円(税込)A席:5,500円(税込)

 

<環太平洋・先住民ゲスト>

・マモ・シンブラータ(コギ族・コロンビア)

・ホセ・マヌエル(コギ族/コロンビア)

・マヌエル・アパサ(ケロ族・ペルー)

・クム・ラムゼイ・タウム(ハワイ王国)

・マリオ・レオン・コルティス(マヤ/グアテマラ)

・イルカ・マテオ((タイノ族/ドミニカ共和国)

・ジミー・ピアグアへ(シエコパイ族/アマゾン)

・カリー・ブラック・エルク(ラコタ族/北米)

・ウクゥワラ(ハバスパイ族/アメリカ)

・ロサ・マリア(アイマラ族/ボリビア)

・マルタ・ジャニェス・ケウプミル(マプチェ族/チリ)

・アコシア・レッドエルク(ネイティブアメリカンイーグルダンス)

・アリ・レマ(インカ/アメリカ)

・フアン・トゥフィーニョ・バウティスタ(メキシコ)

・結城幸司(アイヌ木版画家・彫刻家語り部)

・大石和美(沖縄かみんちゅ)


<日本ゲスト>

・柿坂神酒之祐(天河大辨財天社名誉宮司)

・柿坂匡孝(天河大辨財天社第66代宮司)

・島薗進(宗教学者・東京大学名誉教授)

・谷崎テトラ(思想家・構成作家)

・石川仁(探検家・葦船航海士)

・中山康直(縄文エネルギー研究所所長)

・杉山開知(地球暦 HELIOCOMPASS

 

<シンポジウムモデレーター>

・エハン・デラヴィ(思想家・古代文明研究家)

・愛知ソニア(翻訳家・作家・プレアデスフルトランスチャネラー)


<総合司会・主催>

・クミコ・ハヤシ(Kako Earth代表)

・岡野純子(一般社団法人COSMALOKA代表)

・岡野弘幹(音楽家・平和活動家)

 

主催:一般社団法人COSMALOKA

KAKO EARTH(アメリカ非営利団体)

制作:有限会社アンビエンス

チケット販売:Total health design

協力:株式会社 Total health design

株式会社 I.H.M

世界水まつり

Sanctuary Earth

May Peace Prevail On Earth International

DADA integrate 株式会社

小林芙蓉後援会

八島まこも会

 

◎お申し込み方法はこちら!↓

株式会社Total health designの販売ページ

 

<お問い合わせ>

info@cosmaloka.org

THE JAPAN CONVERGENCE 2026公式サイト

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愛知ソニア(あいち そにあ)

1970年よりイタリアとイギリスに留学して芸術を専攻。
エハンと結婚後、日本で十五年間、生活しながら子育て、座禅、ヨガ、正食に励む。
後十二年間はカナダに移住し、夫と共に日本向けの精神世界情報誌、「トランスダイメンション・ヴィスタ」を発行してきた。海外ワークショップの企画や翻訳も手がけている。
以前から主に西洋の女神史に関心があり、「女神シリーズ」をヴィスタに記載する。未来学者バーバラ・M・ハバード女史をはじめとして、意識の進化をアシストする様々な女性たちにインタヴューを行ったことがある。
「パワーかフォースか」(三五館)「インディゴ・チルドレン」(ナチュラル・スピリット)、「水からの伝言Ⅱ」、「光の家族」など、数々の本を夫、エハン・デラヴィと共に翻訳する傍ら、講演活動や海外ワークショップを1993年頃から行ってきた。カナダBC州ネルソン在を経て、2013年1月から日本に。現在はカナダと日本に拠点を設け活動。

 

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